2024/04/01静岡市剣道連盟 入会手続きについて
静岡市剣道連盟を通じて、段級位審査会を受審したり、各種大会・講習会等に参加するには、静岡市剣道連盟に入会する必要があります。
転入等による入会希望者は、「静岡市剣道連盟入会申込書」に必要事項を記入し、現有段級位証書のコピーと必要な入会金・年会費、登録料等を添えて、所属団体を通じて事務局へ提出して下さい。
不明な点は、事務局までお問い合わせ下さい。電話054-293-5100>詳しくはこちら
- 2026/1/6
- 1/3(土) 「新年稽古始め」を掲載しました。
- 2026/1/5
- 2/28(土) 剣道級位審査会(1/31締切)の要項を掲載しました。
- 2025/12/9
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3/15(日) 居合道・杖道審査会(2/13締切)、
3/22(日) 居合道講習会(締切なし)、
4/29(水) 剣道六段審査会(2/21締切)、
4/30(木) 剣道七段審査会(2/21締切)、
5/1(金) 剣道・居合道八段審査会(2/21締切)、
5/2(土) 剣道八段審査会(2/21締切)、
5/3(日) 杖道八段審査会(2/21締切)、
5/9(土) 剣道七段審査会(2/21締切)、
5/10(日) 剣道六段審査会(2/21締切)を追加し、要項を掲載しました。 - 2025/12/8
- 12/7(日)「ねんりんピック彩の国さいたま2026 剣道大会静岡市選手選考会」の大会結果を掲載しました。
- 2025/11/12
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11/8(土) 剣道七段審査会合格者、
11/9(日) 剣道六段審査会合格者の名簿を掲載しました。
12/14(日) 理事会・忘年会(11/29締切) 会場:養浩館・草薙茄兵衛 要項を掲載、
1/10(土) 武道始め 会場:県武道館を掲載しました。 - 2025/11/7
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12/21(日) 県剣連稽古納め(締切なし)、
12/27(土) 養浩館大掃除(締切なし)(※日付修正)、
1/3(土) 市剣連稽古始め(締切なし)、
1/10(土) 県剣連稽古始め(締切なし)、
1/11(日) 居合道・杖道講習会(締切なし)、
1/24(土) 日本剣道形講習会(1/10締切)、
1/31(土) 剣道級位審査講習会(1/10締切)、
2/1(日) 剣道初・二段審査会(12/20締切)、
2/8(日) 剣道三段審査会(12/20締切)、
2/11(祝) 第57回 静岡県少年剣道錬成大会(12/20締切)、
2/14(土) 剣道七段審査会(12/20締切)、
2/15(日) 剣道六段審査会(12/20締切)、
2/15(日) 剣道四・五段審査会(12/20締切)、
2/21(土) 剣道六・七段受審者講習会(12/20締切)、
2/22(日) 剣・居・杖 称号講習会及び選考審査会(12/20締切)、
2/28(土) 剣道六段審査会(12/20締切)、
3/1(日) 剣道七段審査会(12/20締切)の要項を掲載しました。 - 2025/11/4
- 11/1(土) 剣道級位審査会合格者の名簿を掲載しました。
- 2025/10/27
- 10/26(日)「第67回静岡県三地区対抗剣道大会」の大会結果を掲載しました。
- 2025/10/27
- 10/19(日) 剣道四・五段審査会合格者の名簿を差し替えました。
- 2025/10/22
- 10/19(日) 剣道四・五段審査会合格者の名簿を掲載しました。
その32 剣道春風会(葵区緑町)
今回紹介するのは、静岡市葵区緑町にある「剣道春風館」です。
閑静な住宅街の一角に、突如タイムスリップしたかのような建物には、名だたる先生方の名札が刻まれ、今なお歴史を刻み続ける知る人ぞ知る道場です。
館長の塩崎武世先生、芹澤駿治先生を中心に、週に一度、剣道愛好家たちが稽古に取り組んでおります
1.加盟団体数
剣道教室・スポーツ少年団28、中学校27、高校13、大学・一般24、居合道13、杖道6の計111団体が加盟し、各体育館や道場において少年、少女より80歳過ぎの高齢者まで稽古に励んでいます。
2.指導理念
全日本剣道連盟の「剣道とは、剣の理法の修錬による人間形成の道である。」の剣道理念のもと、各団体の指導者は、技術の向上と共に人間形成にも重点を置き指導しています。
3.組織
静岡市剣道連盟は、選手強化委員会、大会企画運営委員会、審判員選考委員会、級位審査委員会、級位審査委員選考委員会、少年指導普及委員会、広報委員会、居合道委員会、杖道委員会、組織安全管理委員会、火・木稽古会(少年指導担当者)があり、事務局と共に年間の行事を行っています。
4.事業
5月の鈴与杯少年剣道大会、8月の近県青少年剣道大会、10月の市民剣道大会を柱に年3回の級審査会、日本剣道形講習会、毎週火・木一般稽古会と小・中学生の稽古会を行っています。
以前の事業は、試合を中心としたものでしたが、近年、小・中学生を重点に置き基本を重視した正しい剣道の普及に力を入れています。
5.気象警報等への対応について







